なまず と どじょう

受付・秘書の金城です。

やっと、肌寒いと感じるくらい涼しくなりましたね。
秋分も迎え、秋に突入です。
 
秋といえば“食欲の秋”♪♪♪これはこれは毎日食欲旺盛な私にとっては大変素晴らしい季節☆
 
先日、人生初! 『なまず&どじょう』 料理を頂きました。
なまずはクセはなく、白身魚を食べる感覚でした。
どじょうは思った以上に弾力がある感じでしたが、美味しく完食しました☆
 
これを機会に 『なまず&どじょう』 について調べてみました。
調べた結果、食べて良かったと思う結果と同時に、ぜひ皆様にも食して欲しい! と思う情報が集まりました。
 
『なまず』 は肉に比べて低カロリー、低脂肪である一方、肉類と同程度の高たんぱく質だそうです。
ビタミンEの含有量は魚類ではトップクラスで、細胞膜成分の酸化を防ぎ老化を抑制するとのこと。
ビタミンB1は魚類の中では多く、疲労回復に効果があり、まさに健康食・美容食といえるようです。
 
『どじょう』は 昔から 「うなぎ一匹、どじょう一匹」 と言われており、どじょう一匹の栄養価は、うなぎ一匹分の栄養価に匹敵すると言われているとのこと。
食わず嫌いの人が多い魚らしいのですが、味も栄養価もうなぎに劣りません。
また、鉄分もほうれん草よりも多く含み、貧血の人にはうってつけです。
ビタミンB2はレバー次いで豊富で、魚類ではトップだそうです。>^_^<スゴイ!!
カルシウムはうなぎの約9倍!これは歯にも良いのかも?!生活習慣病やイライラ防止にも効果的であり、うなぎと比べると脂肪が少なくカロリーは1/3、コレステロールもうなぎと比べて少なく、良質なたんぱく源といえるようです。
 
もちろん、うなぎも美味しいので大好きですけどね。
とにかく好き嫌いなく、何でも美味しく食べるのが健康の第一歩。
栄養をどっさり取り入れて、冬を乗り越える準備に取り掛かりたいと思っています。
横に大きくならないよう気をつけながら・・・ですね(^_^)♪

敬老の日はここで生まれた

院長です

今日は 敬老の日 ということで新聞に、80歳以上の人口が出ていました。
それによると、前年よりも80歳以上の人口が38万人増え、826万人になったとのことです。
初めて800万人を超え、おめでたいことではあるのですが社会、福利厚生がしっかり対応できているかは、いささか疑問ではあります。
私が80歳になるころには80歳人口がさらに増えているか、減っているかどちらでしょう?
とにかく明るい老後を願っています。

さて、この記事の横に、敬老の日はここで生まれた (朝日新聞)というのがありました。
今から63年(1947年)前に、兵庫県多可町の村長 門脇政夫さん(35歳)が、旧・野間谷村の55歳の村民に農村歌舞伎を披露しお祝いをしていたそうです。門脇村長は翌年政府が定めた国民の祝日に、「こどもの日」 と 「成人の日」 があるのに老人の日がないのはおかしいのではないか と、国にはたらきかけその後(1966年)制定され9月15日は敬老の日となりました。
当時は、全国の平均寿命は男:50歳、女:54歳だったそうで、平均寿命はこの60年で大きく伸びたのだなと実感します。55歳の方の歯の本数はちょっと調べられませんでしたが、想像するに総入れ歯の方が多かったのではないでしょうか。
現在55歳といえばまだまだ働き盛り。 老人とは言い難い世代であります。
私の父である当院の理事長も若々しく、未だに敬老の日といってお祝いしたら失礼かな・・・と思うぐらいです。
年齢を決めるのは自分! であると思っています。

いつまでも体、精神ともに若々しくあり、生き生きと動き続けたいものです。

そのようなライフルタイルには、歯は本当に大事です!

8020を達成し、素晴らしい80歳を迎えませんか!

第40回 日本口腔インプラント学会学術大会

院長です

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第40回 日本口腔インプラント学会学術大会のため札幌に来ました。

毎回、口腔外科専門医の秋元先生と一緒に参加しています。
今回も一緒に勉強です。

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札幌コンベンションセンターで開催され、いつものように盛会でした。

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多くのインプラント関係業者がブースを出しています。
こんなに多くのブースは他の学会にはないのでいつも感心してしまいます。
講演会場内は撮影できないため悪しからず・・・

さて今回はインプラントの使いまわし報道での騒動があったせいか、前々から言われていましたが、 インプラント治療の「医療安全」 と 「信頼」 について特に強調されていた学会であったと感じました。
インプラント治療におけるスーパーテクニックの話はあまり表出されず、オーソドックスな治療を確認するような講演が多かったように思います。
当院でも使っている CAD/CAM CEREC を使用したインプラントの上部構造の製作や、今使っている義歯をしっかりと固定するためのインプラント補綴に関する講演は、海外から講師を招いて最新の内容を含んではいるものの、やはり基本的事項が大事であるということを痛感させられる内容となっていました。
インプラント学会は学会員が1万人を超え、大規模学会となってきました。
中には大学を卒業し、わずか数年でインプラント治療を手掛ける者も多く、一般診療がまだしっかり出来ていないのに大丈夫かな・・・
と思ってしまうドクターも多いのが正直なところです。
インプラントを行う前に、まず一般の日常臨床での精度を上げるための勉強をし、経験を積むべきであろうと思います。

インプラント治療に限った事ではありませんが、基本をしっかり押さえ、臨床の現場にいる以上は常に勉強し続けることが大事であろうと再確認の学会でした。

私たちも 「医療安全」 と 「信頼」 についてまた勉強会などで話し合ってみたいと思います。

カテゴリー: お知らせ, 勉強会, 歯科, 院長 — ohyama 11:15 PM  コメント (0)

犬の歯石

こんにちは、歯科衛生士の鈴木です。

季節の変わり目で夏の疲れが出やすい時期ですが、みなさま体調は崩されてないですか?

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さて、うちの愛犬♀には恥ずかしながら犬歯や前歯に歯石が着いています。
写真ではよく見えませんが、歯と歯ぐきの境目に肉眼でわかるしっかりとした歯石が‥

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歯科衛生士の犬なのに‥と思い、以前に歯石を取ったことがあります。
歯石はパキッと取れたのですが、はじめての体験でかなりビックリした様で、私にしばらく寄り付かなくなった過去があります‥
このままでいても、歯周病で歯が抜けて、食事がしにくくなります。
病院で、全身麻酔をして歯石を取ってもらうべきか悩み中です‥

もう7歳。
人間でいうと熟女の仲間入りです☆

長生きしてほしいです。

「健康8020への道」 への道

歯科医師の田中です。

医院の季刊誌「健康8020への道」の第八号 の制作がはじまりました!
僕は前回チョコレート特集といった内容の記事を書かせてもらったのですが、これが結構大変。
ネットと違って限られたスペースで情報を正確に、かつ興味深いものを作らなくてはいけないところが難しいですね。
まあ、そこが面白くもあるのですが。
もっとコレを入れたかったとか、色んな事情で泣く泣くカットしたものも多数あります。

そうした厳しい編集を経て、できたのが「健康8020への道」なのです。

今回はその製作風景を紹介します。

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「健康8020への道」編集委員会メンバーの四人 院長(発行者)、田中、鳥越(編集長)、金城

僕は前号から参加していますが、この会議は発行までに何回も行われます。
最初の会議では記事のテーマを決めます。
テーマはスタッフ全員から、患者さまにお伝えしたいこと、ぜひ知っておいていただきたいことについて、まずアンケートを取ります。8020(80歳で20本の歯を保とう!)をぜひ達成していただきたいという願いを込めた内容となっています。

会議は編集長の鳥越が医療従事者としての意見を出して受付・秘書の金城が患者様側の立場に立った意見を出すといった感があります。
僕も新米ながら意見を言わせてもらっています。
その意見を聞いたうえで院長が今回の「健康8020への道」の記事内容を決めるといった流れになっています。

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「健康8020への道」の生みの親 院長 カメラに目もくれぬほどの集中力。
診療後だというのにおそれいります。

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鳥越、金城も真剣に資料に目をとおしています。。。誰かカメラ目線してください(泣)

 to be continue...

 第八号がどういったテーマになったかは見てのお楽しみですが、僕は今回も巻末ページに記事を書かせてもらえることになりました。
少しでも皆様が楽しんでいただける記事になるようがんばります!

「健康8020への道」は当院患者さま向けの季刊誌です。
ちなみに銀座8020倶楽部(無料)に入ると定期的に口腔ケアのお知らせハガキと共に最新号が郵送されてくるのでラクチンですよ!

カテゴリー: 8020, Dr. 田中, お知らせ, 健康, 歯科 — ohyama 8:16 AM  コメント (0)

夏休み・・・★

こんにちは。
歯科衛生士の庄司です。

今年の夏は、9月に入ってからも暑い日が続いていますが、夏休み、みなさんはどのように過ごされましたか?

私は少し長い夏休みをいただいて、ワールドカップ優勝国、連日40度を超えるニュースが報道されている熱い国、スペインに行って来ました。

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旅路は長かったけれど…時間の流れはあっという間だったように思います。
異国の文化にふれ、歴史ある街並みを歩き、食文化を楽しむ、これが私の旅行の醍醐味です。
ガウディのサグラダファミリア、アルハンブラ宮殿、モンジュイックの丘から見渡す景色・・・
などなど、スペインを満喫できました。
その中でも、ソフィア王妃芸術センターで拝見したピカソ作:ゲルニカは圧巻でした。
誰もが知る絵画を鑑賞し、その描かれた時代の背景を知ると一層重みが増し、いい経験ができたなぁと思いました。

残暑はまだまだ続きそうですが・・・

次は食欲の秋を満喫したいです。

カテゴリー: ひといき, スタッフより — ohyama 1:33 PM  コメント (0)

環境の危機から 3分戻った!

院長です。

「環境危機時計、3分改善」 2010年9月10日 朝日新聞

地球温暖化などによる人類存続への危機感を示す 「環境危機時計」 が、2010年は 「9時19分」 だった。

eco検定受験時学んだ「環境危機時計」
昨年よりも3分戻ったということですが、過去最悪だった2008年の「9時33分」と比べると、14分も戻っているということになります。
喜ばしいことだと思ったのですが、専門家からは、依然として厳しい状況にあるとのことで、予断は許さないようです。
当院はチャレンジ25に参加しているものの、今まで色々と節約をしてきているので、乾いた雑巾を絞るような状態になりつつあります。
25%削減は正直厳しいです・・・
まだまだ改善の余地はあるはずですので、雑巾ではなくもっと知恵を絞ろうと思います。

今後は特に、12月にeco検定を受けるスタッフのためにも環境時事ネタをピックアップしていきたいと思います。

カテゴリー: マスコミから, 環境, 院長 — ohyama 11:59 PM  コメント (0)

歯科理工学実習 最終日

院長です。

東京歯科大学の歯科理工学実習もいよいよ最終日となりました。
学生とは約2ヶ月ぶりとなりますが、夏休みに何日も実験しに来た班もあり、できばえは大いに期待できます。
最終日は実験データをまとめ、プレゼンテーションを作成して発表会を行います。
ほとんどの班はもうプレゼンテーションが出来上がっており、我々のチェックを受け発表の詰めに入ります。
演題は36あり、二つの教室に分かれて 発表5分、質問2分で進行していきます。

我々の頃と違い、プレゼンテーションには慣れており(内容はどうあれ・・・)、見ていて感心します。

面白いと思った演題としては、
ジルコニアにおける最適な接着材の選択
印象材の消毒による影響
オールセラミックス材料におけるモノコックとレイヤリングの比較
耐火模型材を用いたセラミッククラウンの焼成収縮
家庭用接着材 vs 歯科用接着材
などなど沢山ありました。

我々臨床で何年も経験しているものが忘れてしまった初々しい視点で実験しているので、そこから新たなヒントも貰うことができるのが、また楽しいところですね。

オールセラミッククラウンを作っていた班は、夏休みを削って作った48個の試料のうち、2個しか精度の測定可能な物ができなかったという、一見 トホホ・・・ 散々な結果でした。
しかし、オールセラミッククラウンを自分で作ったことのある歯科医師は恐らくほとんどいないでしょう。それを学生時代に経験できるのだからとても大きなものを得られたのではないかと思ってます。
素晴らしい! ナイストライ! と拍手を送ってあげたいです。
あとは何でうまくいかなかったかの考察をいかに深められるか。
是非レポートに期待しています。

私も学生には負けてられない! 気持ちを奮い立たせられた実習最終日でした。

カテゴリー: 歯科, 理工学実習, 院長 — ohyama 11:35 PM  コメント (0)

第一回 子どもeco検定 開催されました

院長です

いやー本当に暑かったですね。久しぶりに日差しが照りつける中、都会のビル街を歩いた気がします。汗は噴き出し、意識ももうろうとしそうです。いつも暑い中通院されていらっしゃる患者さまには頭が下がります。

今日は以前より当院の季刊誌「健康8020への道」でもお知らせしていた、第一回 子どもeco検定の日です。
我が子二人がエントリーしましたが、娘はちょうど学校のプールの授業で出席できなかったので、長男と一緒に浜離宮朝日ホールの会場へ行きました。

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50問を40分で回答します。こんな感じの問題が出ています。
結構面白いですよ。

例題1

家庭(かてい)会社(かいしゃ)、ホテル、レストランなど使われる(つ)(みず)のことを「生活(せいかつ)用水(ようすい)」といいます。

日本(にほん)(じん)ひとりあたりが(にち)使(つか)生活(せいかつ)用水(ようすい)はどれぐらいでしょう。

ひとつ(えら)びましょう。

ア 約3リットル

イ 約30リットル

ウ 約300リットル 

 

例題2

近く(ちか)でとれたもの(た)べると、環境(かんきょう)にやさしい食生活(しょくせいかつ)ができる理由(りゆう)として、ふさわしいのは(つぎ)のどれでしょう。

ひとつ(え)びましょう

(て)入りやすい(はい)から。

運ぶ(はこ)ための燃料(ねんりょう)(すく)なくてすむから。

値段(ねだん)(やす)から。 

 

例題3

植物(しょくぶつ)(つく)(さんそ)(りょう)は、(ひる)のほうが(よる)より多い(おお)です。それはどうしてでしょう。

ひとつ(えら)びましょう

(ひる)のほうが(よる)より時間(じかん)長い(なが)から。

酸素(さんそ)(つく)には太陽(たいよう)(ひかり)必要(ひつよう)だから。

植物(しょくぶつ)(よる)には(ね)しまうから。

 

 

 

答えは載せません!

気になる方は、院長まで!

息子と答え合わせをしたところ、合格ラインはわかりませんがおそらく大丈夫でしょう。ホッとしました。
実際はもう少し難しい問題が多数出ていますが、小学生には社会と理科の良い勉強になると思います。
是非お勧めです。

一緒に勉強することで子どもたちと夏休みの楽しいひと時を過ごせて良かったです。

 

12月にはスタッフがeco検定を受験します。

院内でeco検対策セミナーを行い、全員合格を目指します!

 

カテゴリー: お知らせ, ひといき, 環境, 院長 — ohyama 7:46 PM  コメント (0)

エキエコ☆

歯科衛生士の梅田です。
初めてのブログで少し緊張しています…
 
写真は今まで私が気になっていた、とある駅の構内です。モグラくんがかわいいですね☆
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この駅では、無駄な電気を使わないようエスカレーターの自動運転をしていたり、雨水タンクを設置してタンクに溜まった雨水を植物へ供給したり、夏にはホームでの暑さ対策のためホームの屋根から霧をだして涼しくしたり…その他色々なエコな取り組みをしているそうです。
  
今まであまり意識していませんでしたが、駅でもこんなエコ活動をされているんだな と改めて実感しました。
私も家でお風呂のお湯を洗濯に再利用したり、大山歯科でのエコ活動など無理なく環境のためにできることをこれからも続けていこうと思います☆
カテゴリー: ひといき, スタッフより, 環境 — ohyama 5:56 PM  コメント (0)

大山歯科のスタッフは勉強熱心

歯科医師の田中です

9月だというのに熱い日が続きますね!
しかし患者様としては暑い思いをして足を運んでいただくことになります。
大山歯科に着いた時には待合室でほっと一息といったところでしょうか。
わずかな時間ですが少しでも涼んで頂けたら、と思います。

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待合室にいるとまず最初にたくさんの額が綺麗に並んでいるのが目に留まります。
こういった認定書が展示されている光景は他の歯科医院でもみられるケースですが
良く見るとドクターだけでなく歯科衛生士の名前もあるのはご存知ですか?

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審美歯科学会認定のホワイトニングコーディネーターです。

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日本抗加齢医学会の認定指導士です。

初めて僕が大山歯科に来た時一番驚いたのはそこでした。
衛生士がこんなに勉強熱心だなんて!
一分野においては普通の歯科医師以上の知識をもっている衛生士もいます。
患者様の治療に携わるのであれば衛生士も歯科について勉強し続けるべき、という意識が大山歯科のスタッフには強く感じます。

院長も勉強したい人に対しては非常に理解のある方なので、スタッフは勉強会や学会のときは休みを頂けるといった環境面の良さもあります。
そして聞いてきた人が新しい知識を勉強会で発表し、知識を共有する。
こうやって大山歯科全体のレベル向上につながるわけです。

ひいては患者様の満足に少しでも近づくことができれば。。

カテゴリー: Dr. 田中, アンチエイジング, 勉強会, 歯科 — ohyama 1:36 PM  コメント (0)